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2006年5月4日 サイバー☆ポップ
毎年GWには3日間、4日間と自爆イベントをやってきたのが、 今年は1日限りのしかも、3バンドのみと、おとなしいライブをしました。 だもんで、1バンドの持ち時間が60分〜45分、結構タップリ目の少数ならでわの ゆとりあるタイムテーブルで出来たので、中味のあるステージになっていたかと思います。 さてさて、ライブですが‥‥‥ TRIGGERさん、初めてライブステージを見ました。 ここMESSE HALL等で精力的にライブを演ってますね。 最近、練習も工夫していて演奏レベルは多分、あくまで多分ですが上がってきているのだと思います。 でも、あんなライブでいいのでしょうか?今まで何回ライブをしてきたのでしょうか? SEで始まり、ラストの曲が終わり、ステージを降りるまで、と考えると、イタイライブだったと思います。 1曲1曲のクオリティーを上げるのは、当り前の事ですが、発表会ではないのだから‥‥‥ 何がしたかったのか、良くわかりませんでした。 今日は全8曲+SEでMCのタイミングが4回、そのうち1回は長めのトークのステージ構成でしたが、それは何の為? マッチポンプなMC、意味の無いSE 白いステージが約40分続いてました。 それが演出なのだとしたら、理解出来ないバカな私ですが‥‥‥ 演奏レベルは上がってきているのだろうと思っていますが、リズム隊の穴を発見したので、それも含めて後日メンバーに確認してみたいと思います。 音楽で生活していく、上を目指す、そんなスタンスでTRIGGERは動いていると勝手に思っているので、TRIGGERのファンや応援している後援者の方々、そしてメンバーには悪いと思いますが、あえて毒づいてみました。 後2バンドはスペシャルセッションだったので、全体コメントはナシで‥‥ 次のイベントライブは、おそらく9月の6周年記念になると思います。 まぁ予定は未定、何が起きるかわかりませんがね‥‥‥ カズ ―練習すれば上手くなる。それが目に見えてわかるのが、おもしろいね… 毎日精進しようよ。もったいない。 カンチャン―最後の1曲が辛かった…その一言が良かった。ハマッたでしょ? キサ ―終わってみてコントロールされてるのがわかったみたいだけど、悔しかった? それとも楽しかった? グンツ ―センターポジションの楽しさは味わえましたか? ケンジ ―I発、J経由、R行、LS号ですね。 サトウ ―ファルセット⇔ミックス⇔ナチュラルとでも言いましょうか? 滑らかになるとカッコイイかと思います。 シュウヘイ―活きの良さが面白かった。その調子でオリジナルも出来ないのかねぇ〜 シンジ ―マニアの真髄見せてもらいました。 スミヨシ ―ひじょ〜に良く動く指!!スッゲー武器ですが、 本来の役目がお留守になってません? タカチャン―またもや職人技見せてもらいました、声とあのSWタイミング? タツヤ ―音作りで考えてる様だけど、一度フルセット持っといで、結構助けになれるよ。 トーキ ―やっぱ下手ポジションに未練あります? ハットリ ―立ち姿に不自然さを感じました。どこか?何か? 無理してギター弾いてませんか? ブン ―あ〜‥まっ、5ヶ月前にやらなきゃならない事が、 今少し出来てきたのかもね…遅いわ マッキー ―原点回帰だな、イイ音出してたよ。弾き手の腕だな… ヤマガタ ―何が?コンパクトにまとめてしまってる気がする…何か足りない気がする… ユイ ―夢の実現に少しでも近づく手伝いを出来てたなら、良かったです。 一流?ローディとアーティストの呼吸が合うって美しいよ。 ヨシヒト ―甘いわ!!ホント何しに行ってるかなぁ〜 100%全てムダじゃないだろうけど、少しでイイから違った面を見たかった。 成長じゃないんだよね、違うヨシヒトを見せて欲しかった。 ヨシヒトは完成されてた訳じゃないんでしょ?何かを見つけに行ったんでしょ? 良くも悪くもその違いを見せて欲しかった。 |